Japanese
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厚生行政展望
診療報酬点数改定—各論・老人医療
厚生行政研究会
pp.650-651
発行日 1992年7月1日
Published Date 1992/7/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541900143
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- Abstract 文献概要
はじめに
今回の診療報酬点数の改定では,看護料が重点的に引き上げられ,評価する着眼点が物から人へ移行したことが挙げられる.反面,薬剤料が引き下げられ,薬漬け医療の是正が図られたことも従来と同様であるが見逃せない.今回は老人医療の流れについて検討を行った.
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