Japanese
English
特集 病院建築の潮流
病院が参画する“まちづくり”—30年後の鹿児島の未来を明るく照らす“キ・ラ・メ・キ テラス”
谷 浩志
1
,
渡邊 剛良
2
,
齊藤 祐仁
2
1株式会社三菱地所設計 建築設計二部 医療福祉設計室
2株式会社三菱地所設計
pp.211-216
発行日 2020年3月1日
Published Date 2020/3/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541211152
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、211ページから216ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- サイト内被引用 Cited by
●病院の建て替えに際し,「キ・ラ・メ・キ テラス」という“まちづくり”への参画という手法を用いた,鹿児島市での具体的な実践事例と取り組みを紹介する.
●2病院(急性期病院,回復期・慢性期病院)が同時に新しい“まち”に新築移転することを機会に実現する「施設整備や運営連携」の考え方を紹介する.
●急性期病院での「早期回復のための急性期スタイル」,回復期・慢性期病院での「100日間を通して,優しく包まれる病院」をコンセプトとした各病院での取り組み事例を紹介する.

Copyright © 2020, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

