Japanese
English
対談
患者と病院のよりよい関係を求めて
山口 育子
1
,
今村 英仁
2
1認定NPO法人ささえあい医療人権センターCOML
2公益財団法人慈愛会
pp.783-788
発行日 2019年11月1日
Published Date 2019/11/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541211068
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、783ページから788ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
患者-病院関係は時代とともに変わってきた.
「お任せ」から「医療不信」を乗り越えて,同じ目標に向かい各自の役割を果たす「協働」へ.
医療現場へ冷静で成熟した提言のできる「賢い患者」とはどのような存在なのか.
今後のよりよい患者-病院関係を見据える.

Copyright © 2019, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

