Japanese
English
焦点 対談
医師と患者の関係をめぐって
唄 孝一
1
,
砂原 茂一
2
1東京都立大学,法学部
2国立療養所東京病院
pp.113-119
発行日 1980年2月1日
Published Date 1980/2/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541207074
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、113ページから119ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
医療は,まず医師と患者があって成り立つ.そして,医療をうまくすすめるには,むすびつきがなければならない.ところが,医師と患者の信頼関係の崩壊を嘆く声は多い.他方,患者側の権利意識(思想)の拡大につれ,医療事故をめぐって,法廷で争われることも多くなった.今回は,医学と法学の立場から検討する.

Copyright © 1980, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

