Japanese
English
海外の医療
保健医療制度の確立—フィリピンの保健医療
能勢 隆之
1
1鳥取大学医学部公衆衛生学
pp.970-973
発行日 1979年11月1日
Published Date 1979/11/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541207024
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、970ページから973ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
1978年9月ソ連のアルマ・アタにおいて,プライマリ・ヘルスケア(Primary Health Care)に関する国際会議が,WHOとUNICEFの共催で開催された.その後,世界各国,特に開発途上国はプライマリ・ヘルスケァの実践に努力をしている.筆者は厚生省在職中数回フィリピンを訪問する機会があり,フィリピンの保健医療状況を視察することができたので,それを紹介する.

Copyright © 1979, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

