Japanese
English
焦点 対談
これからの老人医療(上)
藤田 拓男
1
,
奈倉 道隆
2
1神戸大学医学部・内科
2大阪府立社会事業短期大学・老年学
pp.373-377
発行日 1979年5月1日
Published Date 1979/5/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541206849
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、373ページから377ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
高齢化社会の到来とともに,老人患者はますます増加するであろう.そこでは,今までの医療のすすめ方では解決し得ない問題が続出するに違いない.ここでは,今後の老人医療のあり方を探るために,まず臨床医学での老人の特性は何か,から話合っていただく.

Copyright © 1979, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

