Japanese
English
新・病院建築・12
慶応義塾大学月が瀬リハビリテーション・センター—限られた敷地の有効利用
鹿子木 宏
1
1慶応義塾大学医学部工務課
pp.1021-1025
発行日 1978年12月1日
Published Date 1978/12/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541206739
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1021ページから1025ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
月が瀬リハビリテーション・センターは,静岡県田方郡天城湯ケ島町月ケ瀬温泉地に建設されている.この敷地には,昭和16年から大学月が瀬温泉治療研究所として、温泉を利用した療養所があったが,昭和33年の狩野川台風で,上地および研究所の建物が流失し,そのまま閉鎖されていた.
このたび,社団法人日本損害保険協会の寄付により,リハビリテーション・センターとして建設されたものである.

Copyright © 1978, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

