Japanese
English
婦長の業務
婦長のリーダーシップのあり方—市中病院の婦長の姿から
山西 みな子
1
1元国家公務員共済組合連合会稲田登戸病院
pp.28-32
発行日 1977年10月1日
Published Date 1977/10/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541206346
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、28ページから32ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
准看廃止の声もあがり,待遇よりも専門職として修練の場を得られるかどうかを職場選択の基準とするナースが増えていると言われる昨今,これまで日常業務に追われて働いてきた市中病院の婦長は,そのような風潮を受けいれ,リードしていくことができるのか.看護部門管理の分析を踏まえて,ひとつの解決策を提起する.

Copyright © 1977, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

