Japanese
English
特集 院内感染管理の新しい課題
対談
院内感染防御の実際—職員を感染から守るには
土屋 俊夫
1
,
川北 祐幸
2
1日大・臨床病理
2順大・病院管理
pp.41-50
発行日 1974年12月1日
Published Date 1974/12/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541205499
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、41ページから50ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
HB抗原の発見などと相まって,院内感染対策はいよいよ緊急の度を深めているが,わが国の病院の現状をみると,まだまだずさんの域を脱していない.では危険はどのあたりに潜んでいるのか,個人のレベルで守るべき原則はなにか,また病院組織としては,など,職員の感染防止についてお話しいただいた.

Copyright © 1974, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

