Japanese
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招待席
早期胃癌診断法はこうして確立された
白壁 彦夫
1
,
丸山 雅一
2
1順天堂大学消化器内科
2癌研・内科
pp.46-52
発行日 1974年6月1日
Published Date 1974/6/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541205372
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- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
早期胃癌診断のための二重造影法の確立は,わが国の胃癌撲滅のための強力な武器となっているが,この画期的な診断法の確立には10年にも及ぶ歳月が費やされた.そのたゆまざる努力の跡をたどっていただいた.

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