Japanese
English
時評
どうする,不毛の救急医療
てん
pp.63
発行日 1973年6月1日
Published Date 1973/6/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541205018
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、63ページから63ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
夜中に急に子どもが悪くなり,救急車で近所の病院を走り回ったがどこも診てくれなかった.‘ベットがないから他の病院に行きなさい’など,とかく夜間の救急患者に対しての医療体制は心もとない限りである.
厚生省,あるいは都庁では,昨年くらいから救急医療の実体を知るために,多くの調査が病院にきていたが,その結果"ないないづくし救急病院も"と新聞に発表されている.
Copyright © 1973, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

