Japanese
English
新春にあたって 明日の医療に期待するもの
病院業務への電子計算機の活用
小川 保彦
1
1名鉄病院病歴室
pp.25-26
発行日 1968年1月1日
Published Date 1968/1/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541203263
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、25ページから26ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
日頃から実務に追い回されているため,ここ数年来,年が新たまるといっても,ものを考えるというか,瞑想にふけるということがなかったが,たまたま新春にあたっての稿を求められてみると,やはり新春のもつ,おおらかな雰囲気になって特別の気分と希望が湧いてくる。したがってここでは,毎日診療録管理にたずさわる一方,EDPS(電子計算機)を扱っている担当者からみた範囲内において,思いつくままに稿を進めてみたい。
Copyright © 1968, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

