Japanese
English
霞ガ関だより
地方公営企業法の一部改正と自治体病院
S.M.
pp.92-93
発行日 1966年5月1日
Published Date 1966/5/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541202857
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、92ページから93ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
1.地方公営企業法一部改正の要点
昭和41年3月4日の閣議で,地方公営企業法の一部を改正する法律案が国会に提出されることとなった。
この法律は,現在は病院事業に関しては,地方公共団体が開設する病院で,常時雇用される職員の数が100人以上のものに対して,財務規定等の一部(財政規定等のうち,独立採算を規定した第17条の2を除く)を適用し,企業会計方式によって病院の経理を明らかにすることを趣旨としている。
Copyright © 1966, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

