Japanese
English
特集 新しいリハビリテーション医療器具
<随想>
リハビリテーション機器設計における(人間工学的)問題点
御手洗 謙二
1
1八重洲リハビリ(株)企画本部
pp.540
発行日 1979年8月15日
Published Date 1979/8/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1518101961
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、540ページから540ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
リハビリテーション機器メーカーで実際に,商品としての機器を設計するにあたっての問題点,なかでも人間工学的要素の問題点について述べてみます.リハビリテーション機器(以下リハ機器と略)は,その性格上,医学分野での裏づけが必要です.メーカーにおいて,その研究がなかなか難しい現状では,設計のためのデータ,および試作品テストの実施等に関わる問題点,そして多品種少量生産に伴う諸問題がその主たるものと言えます.
Copyright © 1979, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

