Japanese
English
Update'19
—WONCA APR 2019 in Kyotoを終えて—これからの総合診療に期待されること
伴 信太郎
1
1愛知医科大学 医学教育センター/シミュレーションセンター
pp.1142-1143
発行日 2019年9月15日
Published Date 2019/9/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1429202275
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1142ページから1143ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 参考文献 Reference
2019年5月15〜18日、京都国際会議場にて、WONCA(World Organization of Family Doctors)のアジア太平洋地区(Asia Pacific Region:APR)が開催されました。本誌でも告知させていただきましたが1)、おかげさまで多くの方々にご参加いただき、成功裏に終えることができました2)。本稿では、本大会の概要を報告するとともに、特にKeynote Speech❸の演者の1人であった飯野奈津子氏(NHK解説委員室 解説主幹)のメッセージを紹介し、日本の総合診療専門医に対する今後の期待で締めくくりたいと思います。
Copyright © 2019, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

