Japanese
English
Perspective◆展望
経口糖尿病治療薬2016—病態に応じたベストチョイス
大久保 雅通
1
1内科(糖尿病)久安医院
pp.835
発行日 2016年11月15日
Published Date 2016/11/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1415200536
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、835ページから835ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
私が研修医だった30年以上前には,経口血糖降下薬はSU薬が数種類あるのみで,これをいかに使い分けるか,量を調節するかが専門医の腕の見せどころだったように思う.ビグアナイド薬を使う専門医がいたかもしれないが,いたとしても少数派であったに違いない.現在は7系統の薬剤が使用可能となっており,正直なところ隔世の感を禁じ得ない.
Copyright © 2016, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

