Japanese
English
臨床疫学・決断科学
片側性下肢浮腫へのアプローチ
永田 志津子
1
,
尾嵜 博
1
,
福井 次矢
2
1京都桂病院総合内科
2京都大学総合診療部
pp.229-231
発行日 1998年3月15日
Published Date 1998/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1414902413
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、229ページから231ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
■急激に発症した片側性の下肢の浮腫の鑑別診断上,深部静脈血栓症は常に念頭に置かれるべき疾患である.本稿では,片側性下肢浮腫の診断方法と治療決定についての臨床疫学的考え方を示す.

Copyright © 1998, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

