Japanese
English
Palliative Medicineを日常診療に活用しよう・11
肝不全
持田 智
1
,
藤原 研司
1
1埼玉医科大学第三内科
pp.1044-1045
発行日 1994年11月15日
Published Date 1994/11/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1414901352
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1044ページから1045ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
■感染症,消化管出血など肝不全の増悪因子を除去することが,治療の基本となる.
■肝性脳症の治療では,便通管理が最も重要.
■過度な蛋白制限は,肝不全を増悪させるのみならず,患者のQOLの面からも留意しなければならない.
Copyright © 1994, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

