Japanese
English
文献抄録
留置カテーテルと膀胱洗滌/急性腎動脈閉塞症について
pp.866,877
発行日 1968年11月20日
Published Date 1968/11/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1413200527
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、866,877ページから866,877ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
短時日の留置カテーテルによつても尿感染のさけられないことは良く知られている。著者等は短期間の留置カテーテル中膀胱洗滌による尿感染防止にフラシンが有効であることを認めている。
著者等の検査対照とした患者は92名の成人で,いずれも術後5日間以内のFoley型カテーテル留置を必要とした患者である。
Copyright © 1968, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

