Japanese
English
特集 緑内障の新しい診療法とその評価—ホントのところは?
【新規治療法を評価する】
白内障+iStent同時手術のホントの評価
Real assessment of iStent with phacoemulsification
新田 耕治
1
Koji Nitta
1
1福井県済生会病院眼科
キーワード:
緑内障手術
,
白内障+iStent同時手術
,
術後成績
,
合併症
,
患者の満足度
Keyword:
緑内障手術
,
白内障+iStent同時手術
,
術後成績
,
合併症
,
患者の満足度
pp.1526-1531
発行日 2019年12月15日
Published Date 2019/12/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1410213414
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1526ページから1531ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
●白内障による視力障害が強い症例は満足度が大きい手術である。
●術後6か月で84.7%の症例が点眼フリーとなる。
●白内障+iStent同時手術は合併症が少ない。
*本論文中,動画マークのある箇所につきましては,関連する動画を見ることができます(公開期間:2024年12月)。

Copyright © 2019, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

