Japanese
English
連載 症例から学ぶ 白内障手術の実践レクチャー・術前編4
術前の眼内レンズ度数選択
Choice of intraocular lens power
林 研
1
Ken Hayashi
1
1林眼科病院
pp.624-628
発行日 2018年5月15日
Published Date 2018/5/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1410212676
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、624ページから628ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
Q 術前の等価球面度数で,右眼が−1.5D,左眼が−3.5Dと中等度の近視と軽度の不同視のある患者に対して,両眼の白内障手術を行う予定になっていますが,術後にどの程度の屈折になるように,眼内レンズ(intraocular lens:IOL)の度数を選択すべきか迷っています。特に,不同視は残したほうがよいでしょうか?

Copyright © 2018, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

