Japanese
English
増刊号 緑内障なんでも質問箱—エキスパートに聞いたら最新エビデンスをもとにズバリと答えてくれた!
Ⅱ.診断編
【OCT】
30.視神経乳頭周囲網膜神経線維層厚解析はどのように活用すればよいのですか?
額田 正之
1
1滋賀県立成人病センター眼科
pp.152-158
発行日 2015年10月30日
Published Date 2015/10/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1410211566
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、152ページから158ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
緑内障診断においてNFLDの早期発見は重要であり,OCTのcpRNFL解析を用いることで,その検出を向上させることができます。

Copyright © 2015, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

