Japanese
English
合併増大号 今月の臨床 周産期超音波検査バイブル―エキスパートに学ぶ技術と知識のエッセンス
胎児疾患編
胎児発育不全
梅原 永能
1
,
粟野 啓
1
1国立成育医療研究センター周産期・母性診療センター産科
pp.103-111
発行日 2020年1月10日
Published Date 2020/1/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409209900
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、103ページから111ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
●FGRと診断された児のなかに,発育が障害されたgrowth restricted fetusと体質的に小さいconstitutionally small fetusが含まれるが,両者を正確に区別することは困難である.
●さまざまな胎児・胎盤血流評価の報告がされており,将来的には詳細な管理指針が作成されることが期待される.

Copyright © 2020, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

