Japanese
English
今月の臨床 婦人科がん低侵襲治療の現状と展望〈特別付録web動画〉
卵巣がん,外陰がん,再発悪性腫瘍
再発婦人科がんに対する腹腔鏡手術
金尾 祐之
1
,
竹島 信宏
1
1がん研有明病院産婦人科
pp.364-375
発行日 2017年4月10日
Published Date 2017/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409208985
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、364ページから375ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
●根治手術後照射野内再発子宮頸がんに対する手術療法は安全に施行可能と考えるが,症例の選択が重要である.
●症例の選択には画像所見のみならず,下肢や殿部の痛みなどの臨床所見に注目する必要がある.
●再発婦人科がんに対する手術療法においても,腹腔鏡手術の拡大視効果,高い深部到達能は有用と考えられた.

Copyright © 2017, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

