Japanese
English
増刊号 ─知りたい最新情報がすぐわかる!─不妊・不育症診療パーフェクトガイド
5.人工授精
Q5 抗がん剤による化学療法を行った患者さんは,凍結精子を用いた治療以外に将来子どもができる可能性はないのですか?
宮本 敏伸
1
,
安孫子 公香
1
,
千石 一雄
1
1旭川医科大学医学部産婦人科学講座
pp.205-206
発行日 2016年4月20日
Published Date 2016/4/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409208717
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、205ページから206ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
A そんなことはありません.通常,化学療法直後は無精子症になる場合がほとんどですが,治療終了後3か月以降に精液中に精子が認められる患者さんもいらっしゃいます.
Copyright © 2016, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

