Japanese
English
My Technique in series・11
—子宮脱の手術—腟式子宮全摘法
遠藤 幸三
1
1国立金沢病院産婦人科
pp.920-922
発行日 1967年11月10日
Published Date 1967/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409203800
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、920ページから922ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
子宮の手術として,腟式に子宮を全摘除する術式は,きわめて有効で世界的に最も高い頻度で行なわれている。
この手術は,1)腟式子宮全摘除,2)子宮支持靱帯の腟断端への縫合固定,3)前後腟壁の整形の3部より成つている。

Copyright © 1967, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

