Japanese
English
今月の臨床 UAE―子宮筋腫塞栓療法
症例検討
2.塞栓後に筋腫脱落を生じた1例と側副血管のため十分な筋腫梗塞が得られなかった1例
加藤 肇
1
,
尾崎 正時
1
,
鈴木 利昭
2
,
栗城 亜具里
2
1榛原総合病院放射線科
2榛原総合病院産婦人科
pp.944-947
発行日 2003年7月10日
Published Date 2003/7/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409100883
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、944ページから947ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
子宮筋腫に対する子宮動脈塞栓術(以下,UAE)の際には,術後に合併症を生じたり,治療困難な症例に遭遇することがある.以下に自験例を2例紹介する.

Copyright © 2003, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

