Japanese
English
境界領域
熱傷の治療について
林 周一
1
,
石川 洋三
1
,
奥田 徹
1
,
八木 義弘
1
,
寺島 浩然
1
,
関口 忠男
1
,
福島 弘毅
1
1順天堂大学医学部第一外科教室
pp.937-944
発行日 1966年12月25日
Published Date 1966/12/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1408903847
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、937ページから944ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
最近,わが国に於て,相次ぐ飛行機事故が起こり,その際多数の重症熱傷患者の発生をみたことは記憶に新しい.
熱傷は突発的に発生し,文明の進歩と共に交通機関や工場に,又日常家庭生活に燃焼物質,爆発性物質が身近に取扱われ,その災害により今後ますます重症広範熱傷の多発が予想される.

Copyright © 1966, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

