Japanese
English
視座
患者さん1人1人に対応する
遠藤 直人
1
1新潟大学大学院医歯学総合研究科機能再建医学講座整形外科学分野
pp.1103
発行日 2001年10月25日
Published Date 2001/10/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1408903374
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1103ページから1103ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
医師は患者さんの訴えを聞き,診療し,診断に基づき治療を行っている.多くの場合,医師-患者さんの関係は良好でよい結果が得られている.しかし,医師-患者さんの関係が上手くいかない場合も少なからず経験する.それはどうしてなのか?どういう場合なのか?を考えてみたい.
整形外科医である私どもは通常,外来で診察し,必要な検査を行い,診断をつけ,治療方針を決め,必要な場合に「手術」を選択し,入院を勧める.
Copyright © 2001, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

