Japanese
English
ここが知りたい 臨床医のためのワンポイントレッスン
血栓性外痔核および嵌頓内痔核の外来診療のポイントは
葛西 猛
1
S. S.
1帝京大救命救急センター
pp.996
発行日 1984年7月20日
Published Date 1984/7/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1407208762
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、996ページから996ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
血栓性外痔核
診断のポイント
A;これは外痔静脈叢が破れて血腫をつくつた状態をいう.体神経支配の肛門上皮下に発生するため強い疼痛を生ずる.多くは保存的療法で軽快するが,血栓をつくつたり疼痛の軽減のみられない時は血栓除去をおこなう.
Copyright © 1984, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

