Japanese
English
--------------------
海外文献抄録
Incidence of seizures with tricyclic and tetracyclic antidepressants/Jabbari B,Bryan GE,Marsh EE and Gunderson CH/Arch Neorol 42:480-481,1985
大友 英一
pp.920-921
発行日 1985年9月1日
Published Date 1985/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1406205583
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、920ページから921ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
三環系および四環系抗うつ剤によるけいれんの頻度
Walter Reed Army Medical Centerで1982年入院した全精神病患者をretrospectiveに検討した。うつ病の入院例は186例であり,これらのあるものは別の精神病をも有していた。うつ病の診断はDSM-IIIによる。
45例は三環系抗うつ剤の治療を受け,32例はma—protiline投与,20例は他の薬物投与を受けており,89例は薬物療法を受けていなかった。
Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

