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海外文献抄録
Lisuride versus bromocriptine treatment in Parkinson disease: A double-blind study./Lewitt, P. A. Gopinothan, G., Ward, C. D., Sanes, J. N., Dambrosia, J. M., Durso, R. & Calne, D. B./Arch. Neurol., 32 : 69-72, 1982.
大友 英一
pp.520-521
発行日 1982年5月1日
Published Date 1982/5/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1406204945
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- Abstract 文献概要
LisurideまたはBromocriptineによるParkinson病の治療:二重盲検法
28例のParkinson病患者を対象とし,lisurideとbromocriptineによる治療を行なつた。
対象は21〜72歳,平均55歳で男15例,女13例であり,罹病期間は2〜18年,平均10年である。
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