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海外文献抄録
Bromocriptine and dopaminergic function in Huntington disease./Loeb, C., Roccatagliata Albano, C. and Besio, G., Neurology, 29 : 730~734, 1979.
大友 英一
pp.944-945
発行日 1979年9月1日
Published Date 1979/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1406204473
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- Abstract 文献概要
ハンチントン舞踏病におけるプロモクリプチンおよびドーパミン作働性機能
40〜78歳(平均年齢59.8±11.94歳)のハンチントン舞踏病患者,男6例,女4例を対象とした。
全例とも典型的な不随意運動と痴呆を示していた。Bromocriptineの少量および大量投与後の髄液のhomo-vanillic acid(HVA)濃度測定した。
Copyright © 1979, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

