Japanese
English
動き
「第1回日本精神衛生学会」印象記
弘末 明良
1
Akiyoshi Hirosue
1
1東京都職員共済組合清瀬病院神経科
1Departmet of Psychiatry, Kiyose Hospital
pp.589-590
発行日 1986年5月15日
Published Date 1986/5/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1405204156
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、589ページから590ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
「日本精神衛生学会」が,発足した。「日本……」とは大きく出たものだ,というのが,まずは名称から受けた印象であるが,2日と1晩(懇親会)参加してみて,私は,この会は明るくのびやかに続いていくだろう,と思った。
ときは,昭和60年11月30日と12月1日。ところは,都立中部総合精神衛生センター(松沢病院の隣)の体育館。参加者数477名。第1回会長は,土居健郎氏。参加費3,000円。年会費5,000円である。
Copyright © 1986, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

