Japanese
English
短報
新抗うつ剤Noxiptilinの使用経験
Clinical Experience of New Antidepressant : Noxiptilin
森 温理
1
Atsuyoshi Mori
1
1東邦大学医学部精神神経科教室
1Dept. of Neuropsychiatry, School of Med., Toho Univ.
pp.267-268
発行日 1972年3月15日
Published Date 1972/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1405201868
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、267ページから268ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
I.はじめに
Noxiptilin(BAY-1521,Agedal)は三環系抗うつ剤の一つであるが,図1のような新しい構造式をもつ薬物である。本剤に関する報告は本邦ではまだみられないが,われわれは本剤を各種うつ病に試用する機会を得たので,その結果を簡単に紹介する。
Copyright © 1972, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

