Japanese
English
増刊号 消化管診断・治療手技のすべて2021
食道
治療
EVL
Endoscopic Variceal Ligation for Esophageal Varices
中村 真一
1
1東京女子医科大学消化器内科
pp.574-575
発行日 2021年5月24日
Published Date 2021/5/24
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1403202340
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、574ページから575ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 参考文献 Reference
内視鏡的静脈瘤結紮術(endoscopic variceal ligation ; EVL)は1988年Stiegmannらにより臨床応用された.EVLは手技が簡便で,経験や技量による差が少なく,期待度に近い治療効果が得られる.出血例に対しても有用であり,消化器内視鏡医が習得しておくべき基本手技の一つである.
Copyright © 2021, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

