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Letter to the Editor
「出血性小腸疾患に対する診断手技─バルーン内視鏡を主体に」(松田知己,他.45巻3号333-341頁)に対して
岡﨑 幸紀
1
,
松田 知己
2
,
長南 明道
2
1防府消化器病センター防府胃腸病院内科
2仙台厚生病院消化器内視鏡センター
pp.184
発行日 2011年2月25日
Published Date 2011/2/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1403102134
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- Abstract 文献概要
論文中に責任病変,責任病変同定率,責任病変同定,責任病巣の用語が使用されています.貴誌においてははじめて登場する用語と思います.拝読しまして,いささか釈然としない点があります.つきましては,以下の事項に関しましてご説明いただけますと幸甚です.
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