Japanese
English
今月の主題 腹部エコーToday
腹腔内臓器における腹部エコー法の役割
腎臓
平井 都始子
1
,
大石 元
1
,
打田 日出夫
1
1奈良県立医科大学腫瘍放射線科・放射線科
pp.1555-1559
発行日 1998年9月10日
Published Date 1998/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402909394
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1555ページから1559ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
ポイント
●腎エコーはスクリーニングや血尿,蛋白尿,高血圧,腰痛などの精密検査として施行される.
●正常腎の超音波像をよく理解し,大きさ,形(辺縁),構造異常の有無,腫瘤像の有無,エコーレベル,結石様エコーの有無についてチェックしながら検査を進める。
●必要に応じてカラードプラ法を併用しより精度の高い検査を心掛けることが重要である.

Copyright © 1998, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

