Japanese
English
増刊号 臨床医のための最新エコー法
知っておきたいエコー法の基礎
探触子
清水 康雄
1
1日本電波工業(株)第1機器部
pp.28-31
発行日 2000年10月30日
Published Date 2000/10/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402907683
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、28ページから31ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
超音波を用いてエコー検査をする際に重要なものはセンサーとしての探触子(プローブ:probe)と振動子から受けた信号を画像化する診断装置に大別される.
本稿では基礎として探触子の概要を述べるので,参考にしていただければ幸いである.

Copyright © 2000, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

