Japanese
English
特集 これからの心不全診療への最新アプローチ—予防からチーム医療・先進医療まで
急性期から慢性期へ,連続したチーム医療
心臓リハビリテーションを中心としたチーム医療
神谷 健太郎
1
1北里大学医療衛生学部リハビリテーション学科理学療法学専攻
pp.2170-2172
発行日 2018年12月10日
Published Date 2018/12/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402225933
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、2170ページから2172ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
Point
◎心不全に対する心臓リハビリテーション(心リハ)は,運動耐容能やQOLの向上,再入院率低下など,重要なアウトカムの改善をもたらす.
◎心リハは,日,米,欧などの心不全ガイドラインで推奨クラスⅠ,エビデンスレベルAを得ている数少ない非薬物療法の1つである.
◎心リハは,シームレスなチーム医療実践の場としてさらに普及していくことが期待されている.

Copyright © 2018, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

