Japanese
English
今月の主題 糖尿病マネージメントUpdate
糖尿病の診断・検査
外来管理における経過観察に必要な検査と頻度
武田 倬
1
1松江赤十字病院・第3内科
pp.918-920
発行日 1989年6月10日
Published Date 1989/6/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402222493
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、918ページから920ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
糖尿病の治療は原則として外来通院によって行われる.通院回数は糖尿病の状態や合併症の有無によっても異なるが,コントロール状態が良い場合には2〜4週間に1回が一般的である.
外来における管理・治療のための臨床検査は,主にブドウ糖の代謝状態を反映する生化学的検査と,合併症をチェックする検査とが行われる.

Copyright © 1989, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

