Japanese
English
今月の主題 新しい不整脈診療
不整脈の新しい診断法
電気生理学的検査法
谷川 宗生
1
,
深谷 真彦
1
1長崎大学医学部・第3内科
pp.58-64
発行日 1989年1月10日
Published Date 1989/1/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402222276
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、58ページから64ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
His束心電図などの心腔内電位の記録法に,各種プログラムの心臓ペーシング法を組み合わせた臨床心臓電気生理検査(electrophysiologic study;EPS)が,各種不整脈に広く行われている.これにより,洞結節や房室結節機能の判定,各部位の不応期の測定,各種頻拍性不整脈の誘発や停止および機序の解明がなされている.

Copyright © 1989, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

