Japanese
English
今月の主題 内科医に必要な救急治療
症状を中心とした救急治療
精神症状
黒澤 尚
1,2
1日本医科大学・精神医学教室
2日本医科大学救命救急センター
pp.794-796
発行日 1987年5月10日
Published Date 1987/5/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402220934
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、794ページから796ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
精神症状の発生別にみた分類
救急治療を要する精神症状をもつ症例を窓口別に分類すると以下のようになる1).
1)精神科医と治療関係にあるものが急激に重篤な身体疾患を発症した症例(例:精神病院に入院中のうつ病者の吐血)

Copyright © 1987, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

