Japanese
English
今月の主題 抗炎症剤の進歩と使い方
非ステロイド剤の基礎と問題点
シクロオキシゲナーゼ阻害作用のない非ステロイド性抗炎症薬
鹿取 信
1
1北里大学医学部・薬理学
pp.1198-1199
発行日 1985年7月10日
Published Date 1985/7/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402219831
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1198ページから1199ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
強い抗炎症作用をもつ糖質コルチコステロイドに対し,インドメタシン(IDM)に代表され,鎮痛解熱作用を併せもつ一連の抗炎症薬を非ステロイド性抗炎症薬と呼ぶが,ここでは少し広く解釈し,上記の2群の抗炎症薬を除いた他のものについて概要を述べる.
Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

