Japanese
English
今月の主題 内分泌疾患の新たな展開
早期診断へのヒントと診断の進め方
褐色細胞腫
三浦 幸雄
1
,
阿部 圭志
1
1東北大学医学部・第2内科
pp.406-407
発行日 1985年3月10日
Published Date 1985/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402219652
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、406ページから407ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
褐色細胞腫例のうち,典型的な臨床像を呈する症例の診断は比較的容易である.しかし,症状に乏しい発作型の症例や副腎外の小腫瘍例では,診断がかなり難しい場合もある.本稿では,このような症例の診断法について述べる.
Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

