Japanese
English
文献抄録
潰瘍性大腸炎にみられる偽ポリープ症—Lancet 2:555-559 (Sept 13) 1969
若林 保司
pp.220
発行日 1970年2月10日
Published Date 1970/2/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402202985
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、220ページから220ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
偽ポリープは潰瘍性大腸炎の重症度の表現であると一般には考えられており,これを直腸結腸切除術の適応症と考えている研究者もいる.また偽ポリープは結腸癌のまえぶれとも考えられている.
私たちは偽ポリープ症の患者さんで潰瘍性大腸炎の種種な病型を調べてそれらを潰瘍性大腸炎だけの患者さんと比較してみた.
Copyright © 1970, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

