Japanese
English
治療経験より
三叉神経痛の内服療法
清原 迪夫
1
1東大・麻酔科
pp.1205-1207
発行日 1967年8月10日
Published Date 1967/8/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402201896
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1205ページから1207ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
顔面痛の中でも,三叉神経痛の痛みは特に激しく,早期に十分な鎮痛処置がなされることが望まれてきた。最近新薬(テグレトール)の治験が重なつて,その効用が認められ,またペインクリニックの成果も注目されている。そこで,三叉神経痛について,われわれの知見をもとにして,必要な臨床事項を述べてみる(本文括孤内は,東大麻酔科外来資料による)。

Copyright © 1967, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

