Japanese
English
座談会
神経症の臨床—心臓神経症を中心に
石川 中
1
,
浦田 卓
,
石川 清
2
,
石見 善一
3
,
日野原 重明
4
1東大・内科
2東大・精神神経科
3虎の門病院・循環器科
4聖ルカ国際病院・内科
pp.502-510
発行日 1967年4月10日
Published Date 1967/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402201727
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、502ページから510ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
最近,内科医が心臓や胃の症状を訴えてくる神経症の患者を診ることが多くなつた。このような患者を扱う場合,とくに十分に注意が肝要である。内科医を訪れる神経症の頻度,診断の実際,患者を取り扱ううえの注意など心臓神経症を中心に。

Copyright © 1967, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

