Japanese
English
特集 ここが知りたい循環器診療―パールとピットフォール
よくみる症候からのアプローチ―問診,診察のコツと検査の進め方
息切れ,呼吸困難を訴える患者の診かた
黒木 茂広
1
1とちぎメディカルセンターとちの木病院
pp.1611-1613
発行日 2014年9月10日
Published Date 2014/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402107741
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1611ページから1613ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
パールとピットフォール
◎息切れは自覚症状であり,必ずしも重症度とは一致しない.
◎「2つの心臓と1つの肺」で血行動態を考える.
◎心不全の病態は心拍出量低下とうっ血である.
◎症状悪化の誘因を見逃さず,的確な診察をする.

Copyright © 2014, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

