Japanese
English
今月の主題 訴え・症状から考える神経所見のとり方
ルーティンの神経診察とは
意識清明な患者を診察するとき
河合 真
1
1トヨタ記念病院統合診療科
pp.216-219
発行日 2009年2月10日
Published Date 2009/2/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402103772
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、216ページから219ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
- サイト内被引用 Cited by
ポイント
●ある程度は時間に余裕のある外来や,入院病棟での最初の診察にスクリーニングとして用いる神経診察の方法を述べる.
●すべての神経診察は本稿で紹介する診察法を基本構造として,他稿で述べられている訴えに対する診察法を拡張モジュールとして付け足していくイメージをもつ.
●省略する方法も記載するので,その意味を理解し,状況に応じて組み合わせて用いる.

Copyright © 2009, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

